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7/29(水)開催 内製化を検討しているあなたへ「使いにくい」を卒業する、デザイナーとエンジニアが創る持続可能な内製開発
開催案内
| 開催日時 | 7月29日(水)12:00~12:30 |
|---|---|
| 開催方法 | Zoomウェビナー |
| 参加費 | 無料 |
ウェビナー概要
内製化には、自社社員のみで開発を進める「完全内製化」と、外部の専門家をチームに迎えて進める「ハイブリッド型」があります。
本ウェビナーでは、後者のハイブリッド型をテーマに、外部のデザイナーやエンジニアをチーム内で最大限機能させ、活躍してもらうための考え方と実践方法をご紹介します。
「外部のデザイナーやエンジニアを活用しているものの、期待した成果につながらない」
そんなお悩みを持つ方も多いのではないでしょうか。
ポイントとなるのは、デザイナーが成果物を「納品」するだけでなく、プロジェクトに「参加」しながら開発に伴走することです。ウォーターフォールやアジャイルといった開発手法ごとに、デザイナーがどのタイミングでどのように関わるべきかを具体例とともに解説します。
また、AI活用による影響にも簡単に触れながら、継続的に成果を生み出すためのチーム体制づくりや、デザインシステムを活用したデザイン資産の蓄積・再利用についてもご紹介します。
2026年2月25日開催の「内製開発Summit 2026」で当社より発表した内容をベースに、さらに深くお伝えしますので、当社の発表をご視聴され、外部デザイナー・エンジニアとの内製開発の進め方にご関心をお待ちの方も是非ご参加ください。
こんな方におススメです
- これから内製開発を検討する方
- 内製開発を既に進めており、開発したプロダクトが「使いにくい」という声に悩んでいる方
- 外部のデザイナーやエンジニアと、どう連携体制を構築すればよいか模索している方
- 開発手法(ウォーターフォール/アジャイル)に応じたデザイナーの関わり方を知りたい方
登壇者
田原幸奈
NRIネットコム株式会社
Webデザイン事業部
UI UX デザイナー、HCD-Net 人間中心設計スペシャリスト
ウェビナーアジェンダ
- 内製開発の定義と2つのパターン
- 内製開発でなぜ「使いにくい」がうまれるのか
- デザイナーの伴走パターンと開発手法(ウォーターフォール/アジャイル)
- 持続可能な体制の作り方(体制例、デザインシステム)
その他
参加申し込み多数の場合、また、同業他社様、個人の方、フリードメインのメールアドレスからのお申し込みはご遠慮いただいており、ご参加をお断りする場合がございます。
ご不明点がございましたら、ウェビナー事務局(dm-seminar@nri-net.com)までご連絡ください。
アーカイブ動画
セミナーの内容を動画でご覧いただけます。
資料
「どう解決すればいいか分からない」問題も
「専門家に相談したい」課題も
伴走して
解決していきます。まずはご相談ください。

